◆通常授業のご案内

コロナ国語教育アカデミー 代表の田添マチ子です。

当アカデミーの通常授業のご案内です。

冒頭から、残念なことを申し上げます。

それは、、、

国語は集団授業では伸びにくい科目であるということ。

さらに、

国語が得意な人は国語が出来ない人に教えることが難しいこと。

マンツーマンで指導します

コロナ国語教育アカデミーの通常授業は

基本的にマンツーマンか最大4人までの少人数制としていますが、

現在はマンツーマンの授業しか行っていません。

長文読解にも原理原則があります!

まず長文読解の原理原則を説明します。

これが分かると“長文を読む指針”が生徒の頭にインストールされるので

飛躍的に長文が読みやすくなります。

コロナ国語教育アカデミーの授業は大手塾のように

長文読解の問題を延々と解くのではなく、

長文読解に必要な言語感覚を磨く内容をふんだんに盛り込みます。

その結果、

●長文が苦にならなくなる

●国語の成績が上がる

●価値観が醸成される

●自分の意見や主張を論理的に述べられる

●記述力がアップする

などの成果が現れます。

学校の国語の先生は教え方が下手!?

また、国語が得意な人は国語が出来ない人に教えられなことがある、ということについてですが、

国語が出来る人は成長過程で、無意識に読解の感性を身に付けていることが多く、

長文を難なく読み進めることが出来ますし、

答えがどの辺りに書いてあるのか何となく分かります。

国語が好きで国語教師になった先生は

国語という科目をとてもとても愛していて独自の世界観を持っていることが多いです。

しかしだからこそ、授業内容が自分の世界の披露に終始してしまい、

もっと残念になると独演会になっていたりと自己満足の世界になっていることも。

このような授業は国語好きな子は楽しめるかもしれませんが、

国語嫌いの子にとっては睡眠タイムになることでしょう…

そして読解力は付くことはありません。

国語力を無意識に身に付けている人は、

無意識を説明できないので、

どうやってそれをするかを人に説明することが出来ないことが多々あるのです。

学校の先生に国語の勉強の仕方を聞いてみたら

学校の先生に

「国語の成績ってどうやって上がりますか?」と質問してみても

はっきりした答えが返ってこなくてモヤモヤしたことはありませんか?

「たくさん問題を解きなさい」

という答えが返ってきたなら、その先生も「国語って何だろう」と教え方に困っている可能性が高いです。

コロナ国語教育アカデミーがおススメな人

以下にご紹介しているような子に、コロナ国語教育アカデミーは力になれます!

●理系だから国語は分からない。

●塾に通い続けているけれど成果が出ない。

●学校の国語の授業は居眠りタイムである。

●国語を学ぶ意味が全く分からない

●国語が嫌い過ぎて困っている。

●長文読解、完全にお手上げ!

●長文読解の解き方が分からない。

●国語さえできれば、第一志望に合格できるのに…!

【概要】

・授業時間:1回60分~90分

・コース:週1回・月3回コース 週2回・月6回コース

・開講場所:甲子園、芦屋、難波 教室場所アクセス

・受講料など、お問い合わせは下記のフォームからどうぞ。

お問い合わせフォーム

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